2017年2月6日月曜日

《モンスト》クシナダ攻略・クエスト解説


クシナダの攻略記事です!


クシナダは初期の超絶クエストで、実装から結構経っていますが、
無課金キャラとしては破格の性能で、今でも強キャラだといえるようなキャラではないでしょうか。

無課金の人・始めたての人はぜひとも早めにゲットしたいキャラだと思います!



ステージギミック

・ワープ
・重力バリア


最悪どっちも対応していないキャラでもいけなくはないです。
その場合は友情コンボが強いキャラという制限はありますが。



パーティ編成・戦い方

最もおすすめのパーティは、ホーミングパです。

アスカ神化やウォッカ神化を中心とした編成です。
貫通ホーミング友情の強キャラ4体で挑むと、味方に当たっているだけで、勝てます。

ただ、無課金だとキャラをそろえられない方がほとんどだと思うので、参考程度で。


クシナダは自陣イザナミ3体で割と攻略できるので、無課金の方や始めたての方にはそちらがおすすめです。

イザナミは究極クエストのキャラを使っても割と勝てるので、イザナミを手に入れてから
クシナダに挑戦するのもありかもしれません。

また、クシナダのHPが相当高いため、将命削りの実を持っているキャラがいるといいです。



クシナダのクエスト解説に入ります!



ステージ1


スプリッツァー(上にいる雑魚)が3ターンで麻痺メテオを放ちます。
このステージでは、致命傷にはならないですが、ボス戦等では致命傷になりかねないので
3ターン以内に倒す癖をつけた方がいいです。

モアイはワープを出してきます。
このステージでは、気にしなくていいですが、アンチワープもちキャラが少ない場合は
ワープを出される前に処理できるといいです。

クシナダでのワープはランダムワープではないので、
入る方向と出る方向が一緒なので、それを踏まえた弾き方をするといいです。

モアイを残してスキル溜めをしても大丈夫です。



ステージ2


ゾンビループです。

このクエストのゾンビは1体しか蘇生させないので、割と突破しやすいです。

ゾンビ1体と他に何体か倒すと、ゾンビがゾンビを蘇生させないときがあるので、
次のターンで残りのゾンビを倒します。

ゾンビを2体同時に倒してもいいです。

ガイア(真ん中の雑魚)の攻撃はそこそこ強いので、注意です


ステージ3


ここもゾンビループです。

ただし、スプリッツァーがいるので、3ターン以内にこれを倒した方がいいです。

前ステージと基本的にすることは変わらないです。



ステージ4


下の5ターンで、ボスが毒霧を放ちます。
この毒は毎ターン8000と高いダメージです。

複数ヒットすると負けにつながるので、気をつけます。
中ボスの近くに固まって配置しないようにすれば平気です。

また、毒はハートを取ると消えるので、ハート管理に気を付けたいです。

このステージは蘇生がないので、雑魚から倒します。
スプリッツァーから倒すのがいいです。

ボスのHPは530万と高いので、すぐに突破というのは難しため
雑魚処理からしっかりと行いましょう。

ハート管理が大事なステージです。

7ターンの攻撃は即死級の攻撃とかではないので、
HP管理をしっかりしながら、じっくりと倒しましょう。



ステージ5


ここのクシナダはHPが160万と少ないです。
龍馬やギルガメッシュなどのキラー持ちを編成している場合は、
雑魚無視でボスから狙ってもいいです。

ガイアの攻撃は割と強いので、ボスから狙わない場合はガイアを蘇生される度に倒すのがいいかもしれないです。



ステージ6


クシナダは2ターン毎に十時レーザーを放ちます。
ワープがある位置にいるとレーザーを喰らうので、停止位置に注意です。

スプリッツァーを毎回3ターン以内に処理しましょう。
このステージの麻痺は3ターン持続なので、
動けなくなることが多く負けにつながります。

19ターンの攻撃は即死級の攻撃なので、それまでに突破します。

クシナダ自体の攻撃は十字レーザーと19ターンの攻撃のみなので、
雑魚処理とレーザーに気を付ければ負けないです。

他のキャラでレーザーの位置にいる味方をずらすといいです。
ボールの右側をこすれば左へ、上側をこすれば下へ移動するので参考にしてください。



ステージ7


このステージでは、左下のスプリッツァー以外は蘇生されないです。
なので、他の雑魚を優先的に倒しつつ、スプリッツァーを3ターン以内に倒すようにします。

最初は左上のでかい雑魚から倒しましょう。
メテオSS持ちがいるならば、ここで1体使ってもいいかもしれないです。

ここでも十字レーザーとスプリッツァーの麻痺メテオに気を付けつつじっくり戦いましょう。

ラストステージのクシナダのHPが非常に高いため、SSは3つ以上残すようにしましょう。



ステージ8


クシナダのHPは約800万と非常に高いです。

雑魚は3ターン毎に蘇生されますが、雑魚処理は必須です。
特にスプリッツァーは3ターン以内に確実に倒しましょう。

HPが非常に高いですが、19ターンで即死級の攻撃をしてくるので
それまでには倒したいです。

雑魚を倒した後は、友情コンボや、弱点直殴り等で毎ターンしっかりダメージを与えましょう。


2017年2月5日日曜日

《競馬》東京新聞杯 予想


今回は東京新聞杯の予想記事を書いていきます。

2月5日東京競馬場メイン、G3芝1600mのレースです。

安田記念と同条件のレースのため、安田記念を見据えた馬が出走してきます。


出馬表


1枠1番  ダイワリベラル 北村宏司
2枠2番  ブラックスピネル M・デムーロ
3枠3番  マイネルアウラート 柴田大知
4枠4番  ストーミーシー 江田照男
5枠5番  プロディガルサン 田辺裕信
6枠6番  ブラックムーン 内田博幸
7枠7番  エアスピネル 武豊
7枠8番  タガノブルグ 吉田隼人
8枠9番  ロイカバード 横山典弘
8枠10番 ヤングマンパワー 戸崎圭太


2月4日23時40分時点での人気順

1番人気  エアスピネル
2番人気  ヤングマンパワー
3番人気  ブラックスピネル
4番人気  マイネルアウラート
5番人気  プロディガルサン
6番人気  ブラックムーン
7番人気  ロイカバード
8番人気  ダイワリベラル
9番人気  タガノブルグ
10番人気 ストーミーシー


前回の記事に加えて過去10年のデータを集めたので、予想の参考にしてください。


人気順成績


1番人気(1-1-1-7)
2番人気(2-1-1-6)
3番人気(1-1-0-8)
4番人気(0-1-1-8)
5番人気(3-1-2-4)
1〜3番人気(4-3-2-21)
1〜5番人気(7-5-5-33)
6番人気〜(3-5-5-92)
10番人気〜(0-2-2-61)


馬齢別成績


4歳(3-2-3-23)
5歳(3-3-6-33)
6歳(4-3-0-26)
7歳(0-2-1-30)
8歳(0-0-0-12)


脚質別成績


逃げ(2-1-0-7)
先行(3-2-5-23)
中団(4-2-3-52)
後方(1-5-2-41)


上がり3F順位別成績


1位(2-4-0-7)
2位(2-2-2-4)
3位(0-0-2-10)
4位〜5位(3-2-2-9)
1位〜2位(4-6-2-11)


前走着順別成績


1着(3-4-0-17)
2着(1-0-2-11)
3着(0-0-2-8)
4着(1-0-1-7)
5着(3-2-1-10)
1〜5着(8-6-6-53)
6〜9着(2-3-2-32)
10着〜(0-1-2-40)


前走クラス


G1(3-0-1-19)
G2(2-0-3-15)
G3(1-4-4-45)
OPEN特別(2-6-2-38)
1600万以下(2-0-0-5)


枠番別成績


1枠(1-1-5-12)
2枠(0-3-0-14)
3枠(4-2-0-14)
4枠(3-0-2-15)
5枠(0-1-1-18)
6枠(1-1-2-16)
7枠(0-2-0-18)
8枠(1-0-0-18)


データで注目したところは、赤文字にしてあります。

【逃げ】
マイネルアウラート

【先行】
エアスピネル
ヤングマンパワー

【上りが使えそうな馬】
ブラックスピネル
ブラックムーン
ロイカバード


4日の東京競馬場の傾向ですが

逃げ・先行馬は上位人気しか馬券圏内にきていないです。
差し・追込馬は人気馬もそれなりにきていますし、人気薄もきます。

また、上りのタイムがいい馬が馬券圏内によくきています。

この流れを引き継ぐことを仮定して予想します。



これらを踏まええて最終評価です。


本命◎

エアスピネル


前走京都金杯1着。

上がりを使える馬ではないですが、能力的に一番強い馬だと思うので
素直に本命にします。

おそらく、マイネルアウラートが逃げて2番手に位置して競馬をすると思います。
この形になれたら、馬券圏内はほぼ確実だと思っています。

ただ、武豊騎手なので、安田記念を見据えて
同条件のこのレースで何かを試し、結果凡走
なんてこともあるかもしれないですが。



対抗〇

ロイカバード


前走1600万以下を勝利。
過去にはG2でも好走歴があります。

上がりを使える馬で、前走1着なので、データ的にもいいです。

横山騎手なので、少し不安ありますが
はまれば1着まであると思います



単穴▲

マイネルアウラート


前走ニューイヤーS1着。
逃げ馬不在なため、この馬がハナを奪うと予想します。

ただ4日の馬場傾向から考えて、この馬が前で残るのは厳しいとは思いますが
去年の3着馬であることや、データ的に買える要素がいくつかあるので、3番手評価です。



連下△

ヤングマンパワー


前走マイルCS16着。

負けすぎなのは気になりますが
戸崎騎手への乗り換わりに期待です。

前に行ける馬で、上りもそこそこ使えるため、押さえておくべきだとは思います。



特注馬☆

ブラックムーン


前走京都金杯9着。

負けすぎではありますが、上りが使える馬であること
内田騎手への乗り換わりに期待という点で、5番手評価です。

内田騎手は今年、今のところリーディング上位で
現在調子のいい騎手だと思うので、期待してもいいかと思います。



ブラックスピネルは前走が満点の騎乗だと思い、ここでは少し厳しいのでは
と思い評価を落としています。
ただ、重賞で本気出すデムーロ騎手なので、恐いところです。

プロディガルサンは今回は見送って、次走人気が落ちたら買いたいなと思っています。


予想はここまでです。
参考になれば幸いです。

《競馬》きさらぎ賞 予想


今回はきさらぎ賞の予想記事を書いていきます。

2月5日京都競馬場メイン、G3芝1800mのレースです。

昨年はここを勝ったサトノダイヤモンドがクラシックでいい成績を出しています。
今年のクラシックに向けての注目のレースですね


出馬表


1枠1番 サトノアーサー   川田将雅
2枠2番 マテラレックス    フォーリ
3枠3番 タガノアシュラ    岩田康誠
4枠4番 ダンビュライト    ルメール
5枠5番 プラチナヴォイス    和田竜二
6枠6番 エスピリトゥオーゾ  四位洋文
7枠7番 アメリカズカップ   松若風馬
8枠8番 スズカメジャー   福永祐一


2月4日21時24分時点での人気順

1番人気 サトノアーサー
2番人気 プラチナヴォイス
3番人気 ダンビュライト
4番人気 スズカメジャー
5番人気 タガノアシュラ
6番人気 アメリカズカップ
7番人気 エスピリトゥオーゾ
8番人気 マテラレックス


いくつか過去10年のデータを集めたので、予想の参考にしてください。


人気順成績


1番人気(4-2-0-4)
2番人気(1-3-3-3)
3番人気(2-0-2-6)
4番人気(0-2-1-7)
5番人気(1-2-0-7)
1〜3番人気(7-5-5-13)
1〜5番人気(8-9-6-27)
6番人気〜(2-1-4-46)


脚質別成績


逃げ(2-3-0-5)
先行(4-3-2-28)
差し(4-0-5-18)
追込(0-4-3-22)


上がり3F順位別成績


1位(3-4-2-1)
2位(3-2-3-5)
3位(2-0-3-4)
〜5位(1-1-2-16)
1位〜3位(8-6-8-10)


前走着順別成績


1着(4-7-5-22) 
2着(2-0-2-6)
3着(3-2-0-7)
4着(0-1-0-6)
5着(1-0-0-4)
1〜5着(10-10-7-45)
6〜9着(0-0-3-20) 
10着〜(0-0-0-8)


前走クラス別成績


G1(0-0-2-5)
G2(0-0-0-1)
G3(3-1-1-14)
OPEN特別(2-0-0-8)
500万以下(3-7-3-26)
未勝利(1-2-4-8)


枠番別成績


1枠(1-0-0-9)
2枠(1-2-0-8)
3枠(2-2-2-5)
4枠(0-1-1-10)
5枠(1-2-1-9)
6枠(1-1-1-11)
7枠(2-1-3-9)
8枠(2-1-2-12)


前走レース別成績


シクラメン賞(0-2-0-0)
朝日杯FS(0-0-2-5)
京都杯2歳S(0-0-0-3)


前走距離別成績


1600m(2-0-4-22)
1800m(1-5-2-21)
2000m(7-5-4-21)


データで注目したいところは、赤文字にしてあります。

【前走上がり3F 1位】
サトノアーサー
スズカメジャー

【前走上がり3F 2位】
エスピリトゥオーゾ

【前走1着】
サトノアーサー
エスピリトゥオーゾ
スズカメジャー

【前走2000m】
プラチナヴォイス
エスピリトゥオーゾ
スズカメジャー

【前走500万以下】
サトノアーサー
マテラレックス


4日の京都競馬の傾向として、割と堅めの決着が多かったです。
特に1番人気は芝のレースに限ると(3-0-1-1)と抜群の成績です。

上がりの競馬になりがちなレース傾向でありながら、
このレース、逃げ馬の成績が意外といいです。



それらを踏まえて、最終評価です。

今回は8頭しかいないので、4頭に絞ります。


本命◎

サトノアーサー


一番人気確実で、上りの足も使えます。
前走上がり3F「32.7」は驚異の数字です。

そのレースに出た馬の中に33.0を出した馬がいることから
上がりの速いタイムが出やすいレースであった可能性もありますが。

配当妙味はなくなりますが、このレースに関しては仕方ないと思います。



対抗〇

ダンビュライト


前走は朝日杯で大敗してしまいましたが
G3のサウジアラビアロイヤルカップで2着と好走しています。

データ的にはあまり評価できませんが
G3での実績を考慮して2番手評価です。



単穴▲

タガノアシュラ


前走、朝日杯で大敗。
逃げたときにいい成績を出しているので、3番手評価です。

逃げ馬の成績がいいこと、岩田騎手の騎乗に期待です。



連下△

スズカメジャー


新馬戦からのデータはよくないですが
それ以外ではいいデータが揃っています。

新馬戦でロードアルバータに1馬身差をつけて勝利しています。
ロードアルバータは2週前に未勝利戦を1馬身以上を差をつけて勝利していることからも
弱い相手に勝っただけとは言えないです。


点数を絞るために4頭のみの評価ですが
プラチナヴォイスも悪いとは思わないです。

前走6着は少し不利を受けて直線伸びなかったから
とみることもできるので、ここでも十分買えなくはないです。

ただ、今回自分は点数を絞るために切ります。

また、マテラレックス・エスピリトゥオーゾ・アメリカズカップはここでは力が足りないと考えています。


予想は以上です。
予想の参考になったら幸いです。

2017年2月3日金曜日

《競馬》馬券の種類・特徴


今回は馬券についての記事を書いていきます!


馬券の種類は主に8種類です。

・単勝
・複勝
・馬連
・馬単
・ワイド
・枠連
・3連複
・3連単

馬券には控除率というものがあります。
馬券を買ったときに、一部をJRAが徴収します。

馬券ごとに控除率が違います。
記憶の片隅くらいには入れておいた方がいいかもしれません。

要するに、馬券ごとに払戻率が変わる、といった感じです。

単勝

払戻率:80%


単勝は1着の馬を当てる買い方です。
勝つ馬のみを予想するだけなので、馬券の基本となります。



複勝


払戻率;80%


複勝は3着以内にくる馬を当てる買い方です。
最も当てやすい買い方である反面、最も払戻が安くなる買い方です。



馬連


払戻率:77.5%


馬連は1着・2着にくる馬を当てる買い方です。
着順は関係ないです。


馬単


払戻率:75%


馬単は1着・2着を着順通りに当てる買い方です。



ワイド


払戻率:77.5%


ワイドは3着以内にくる馬を2頭選び当てる買い方です。



枠連


払戻率:77.5%


枠連は9頭以上出走している場合に発売されます。
1着・2着の馬の枠番を当てる買い方です。

馬連同様、1着・2着を着順通り当てる必要はないです。



3連複


払戻率:75%


3着までにくる馬を着順関係なく、全て当てる買い方です。



3連単


払戻率:72.5%


3着までにくる馬を着順通りにすべて当てる買い方です。

最も当てるのが難しい馬券ですが、その反面高配当が期待できます。



他にもWIN5という買い方や、地方競馬には枠単やトリプル馬単なんて買い方もありますが、ここでは割愛させていただきます。


競馬初心者の方は、単勝や馬連・ワイドなんかから買い始めるといいと思います。

3連単は当たれば大きいですが、
当てるために大量に買ってしまいますと結局あまり儲かってない
なんてこともあります。

1レースに対して複数の馬券を買うときには、
合成オッズを気にして買うようにした方がいいと思います。

合成オッズとは
簡単に式にすると

倍率÷総購入数

となります

例えば、10倍の馬連の馬券を2種類買ったとします。
その場合は、馬券を購入するために200円必要です。

馬連を2種類なので、当たったとしてもどちらか1点です。
なので、この場合の合成オッズは5倍と考えられます。

馬券を購入するときは、合成オッズを意識して
払戻が総購入費より安くならないように気をつけましょう。

3連単を広めで買うと合成オッズが低くなります。
広めに3連単を買うことによって荒れたときに高配当が期待できますが、
堅く決着した場合には、最悪トリガミになってしまいます。

なので、レースごとに馬券の買い方を考えて勝負するのもいいかもしれません


《モンスト》覇者の塔28階攻略!!


今回は覇者の塔28階の攻略記事を書いていきます!



ボス戦に入るまでは、雑魚と雑魚の間もしくは雑魚と壁の間に挟まって倒しにいくクエストです。
そのため、反射キャラ4体で挑むのがいいです。

雑魚は即死攻撃をしてくるので、確実に処理をしましょう。



おすすめキャラ


パンドラ


超反バリアによる加速が、雑魚処理に役立ちます。
それに頼らずに雑魚処理できるといいですが。

マインスイーパーMなのもプラス材料です。


他には、16ターンメテオのガリレオや
壁ドンSSのロビンや曹操などがおすすめです。



自分の攻略パーティです。













パンドラ実装前のスクショなので、フレンドがロビンですが、
今ならパンドラで挑みます。

ステージ3までをギリギリで突破するとステージ4の途中から
ガリレオのSSが使えるため、万が一の場合の保険です。

アグナムートXは純粋に強いため、曹操は壁ドンSSなので編成しています。


一撃失神の実があると中ボス戦で便利です。
できたら編成しましょう。必須レベルではないです。



ステージ1
























1体目は真ん中の雑魚の間
2体目は右の雑魚の間
3体目は左の雑魚の間を狙います。

1ミスまでならばなんとかなるかもしれないですが、
2ミスはほぼ負けといっても過言ではないかもしれません。

3手で抜けると次のステージで戦いやすいので、3手で抜けるように心がけましょう。

右の数字が即死攻撃です。




ステージ2
























4体目のキャラで左上の雑魚の間
1体目、2体目は残りの倒しやすい方を狙ってください。



ステージ3
























6ターンあるので、ある程度のミスは平気です。

雑魚と雑魚の間を積極的に狙っていきましょう。

次ステージへ向けて配置をしたいので、最初の3手でミスなく6体倒せるといいです。

右上に1体、右下に1体、左側に1体配置できるといいです。

最悪真ん中少し左に全員配置できるといいです。




ステージ4
























PC-G3が毎ターン適HPを毎ターン前回させてきます。
そのため、雑魚と壁の間をしっかり狙って、雑魚処理をしましょう。

2ターンで下の方に移動してくるため、
ステージ突入時に下の方にキャラがいる場合は要注意です。

8ターンの攻撃は落雷で、必中の約32000のダメージです。

次のステージでは四角に雑魚がいるので、倒しやすいように配置しましょう。



ステージ5
























配置次第で、それぞれ狙いやすい雑魚から倒しましょう。

メテオ系SSが溜まっているならば、ここで使ってしまいましょう。

気を付けることは前ステージまでと同じです。

壁ドンSSのキャラを真ん中下の壁際に配置できるとワンパンできます。

なので積極的に配置を狙いましょう。


ただ、2ターンで移動してしまうので、

配置したキャラが2ターン目までに動けるようにこのステージを突破しましょう。




ステージ6
























ボス戦です。

下が本体・左上が透明・右上がサソリです。


2ターンで移動するため、本体の敵を追いましょう。

11ターンで即死なので、それまでに突破しましょう。

次のステージで壁ドンを狙うならば、右下に配置しましょう。
また2ターンで移動するので注意です。



ステージ7
























下が本体・左がサソリ・上が透明です。

また11ターン以内に突破しましょう。

壁と敵の間を狙うか、友情コンボでダメージを与えるか、
その都度考えるといいと思います。

無理して毎回壁と敵の間を狙わなくてもいいと思います。



ステージ8
























上が本物・右がサソリ・下が透明です。

11ターン以内に倒しましょう。

ここではボスのHPが700万あるので、SS等で一気に削りにいった方がいいです。




ボス戦は総じてHPが高く、しかも弱点がないため、効果力を出すのが大変です。
なので、理想はボス1ワンパンです。

道中の安定を考えるならば、パンドラ
壁ドンワンパンを狙いたければ、ロビン

フレンドはこの2体がいいのではないでしょうか。

あとは真田が強いみたいですが、自分は使用する機会がないので、試せてないです。



2017年2月2日木曜日

《競馬》東京新聞杯 データ


今回は、東京新聞杯についての記事を書いていきます!


2月5日、東京競馬場のメインレースです。

6月に行われる安田記念と同条件のレースなので、それを見据えた馬が出走してきます。


2017年、東京新聞杯はフルゲート16頭のところ14頭の登録がありました。



出走登録馬


エアスピネル
シェルビー
シベリアンスパーブ
ストーミーシー
タガノブルグ
ダイワリベラル
ダッシングブレイズ
トーキングドラム
ブラックスピネル
ブラックムーン
プロディガルサン
マイネルアウラート
ヤングマンパワー
ロイカバード



前走クラス別成績

G1(3-0-1-19)
G2(2-0-3-15)
G3(1-4-4-45)
OP特別(2-6-2-38)
1600万以下(2-0-0-5)

どのクラスからでも、ある程度馬券には絡んでいます。

1600万以下からは、勝馬のみが絡んできています。

G1・G2からの格上からの出走でも、そこまで成績がいいわけではないところに注意です。


前走G1

・プロディガルサン
・ヤングマンパワー

前走G3

・エアスピネル
・ダッシングブレイズ
・ブラックスピネル
・ブラックムーン

前走OP特別

・シェルビー
・シベリアンスパーブ
・タガノブルグ
・ダイワリベラル
・マイネルアウラート

前走1600万以下

・ストーミーシー
・トーキングトラム
・ロイカバード



前走着順別成績


1着(3-4-0-17)
2着(1-0-2-11)
3着(0-0-2-8)
4着(1-0-1-7)
5着(3-2-1-10)
6~9着(2-3-2-32)
10着~(0-1-2-40)

前走の成績は1~5着までの馬が良さそうです。

前走1着

・エアスピネル
・トーキングトラム
・マイネルアウラート
・ロイカバード

前走2着

・ブラックスピネル

前走6~9着

・シベリアンスパーブ
・ブラックムーン

前走10着以下

・シェルビー
・ストーミーシー
・タガノブルグ
・ダッシングブレイズ
・ダイワリベラル
・プロディガルサン
・ヤングマンパワー



注目馬

エアスピネル


前走京都金杯1番人気1着で、ここでも1番人気だと思われます。

前走では、ブラックスピネルとハナ差ですが、今回は斤量差が減ります。

正直、力は抜けていると思います。

前走のような走りを見せたら、ここでも1着ではないかと思います。

ただ、ここを使うのは、同条件で行われる安田記念を見据えてだと思うので
ここでは、何かを試すような競馬をする可能性があります。

その場合、それがはまらなければ、馬券圏内外すかもしれないです。

この馬の勝ち負けは武豊騎手次第ではないですかね。



ブラックスピネル


前走京都金杯2着。

今回は福永騎手からデムーロ騎手へ乗り換わりです。

いつもならば、鞍上強化だ、と判断しますが、
前走は福永騎手は好騎乗で、エアスピネルにせまる2着にもってきました。

なので、安易に鞍上強化とみて評価を上げるのには注意が必要です。

とはいえ、ここでも上位人気すると思いますし、力も上位だとは思います。

デムーロ騎手の出遅れ癖が発動しなければ、いいところまではいくと思います。

ただ、エアスピネルには勝てないような気がしますが。



ヤングマンパワー


前走マイルチャンピオンシップ16着

前走負けすぎですね。

この馬にとっていいことは、戸崎騎手への乗り換わりです。

戸崎騎手で3連勝の後、乗り換わりでマイルチャンピオンシップでした。

戸崎騎手との相性はいいと思いますし、同条件の富士ステークスを勝っているので
コース適性も問題ないと思います。

G3ですので、勝ち負けあってもおかしくないと思います。



ロイカバード


2億5千万の馬です。

去年はそれに見合った成績は出していませんが、距離が長かったからなのでしょうかね。

マイルでの成績はいいので、そう考えて評価したいです。

ここ3戦武豊騎手でしたが、今回は横山騎手に乗り換わりです。

はまれば怖いですけど、ポツンの可能性もあります。

先週の東京競馬場は差しが決まる馬場で、
ディープインパクト産駒がよく走っていたことを考えると
この馬は狙いやすいです。

前走1600万ですが、1着なので、過去のデータからも狙えます。

押さえるくらいはしておいた方がいいと思います。



プロディガルサン


前走菊花賞11着。

菊花賞3000mの後にマイルに出走です。

この馬はマイルは新馬戦以来です。

新馬戦では勝っていますが、ここではどうでしょう。

正直やってみないとわからないという感じがします。

ただ、去年の成績からはあまり来そうな感じはしないです。



今回は情報が少なくてすみません。
次回からは、もっと有益な情報を集められるようにします!

最後まで読んでいただきありがとうございました!

2017年2月1日水曜日

《モンスト》覇者の塔27階攻略!!


今回は覇者の塔27回の攻略記事を書いていきます!


主要ギミック:重力バリア

その他      ワープ

                       反射制限

          貫通制限



このクエストでは、第1ステージが貫通制限のみ
第2ステージが反射制限のみとなっており、反射キャラ・貫通キャラ両方必要です。

おすすめ編成は、反射・貫通・反射・貫通の順で編成することです。



おすすめキャラ


ナイチンゲール






















友情コンボに水属性キラーが乗るので、直殴りともにとても強力です。
パーティに1体は編成したいです。


おすすめはナイチンゲールですが、基本的にはアンチ重力バリアもちのキャラならば
ある程度なんでもいいと思います。

少し気を付けたいのは、パワー型等スピードが遅いキャラは避けた方がいいかもしれません。














自分の攻略パーティです。

あまり木属性で強いキャラがいないので、いい感じに強そうなキャラとナイチンゲールでやっています。

こんな感じのパーティでも勝てるので、割と簡単な部類のクエストだと思います。

ナイチンゲールが実装してから難易度が下がったように感じます。



ステージ1
























反射キャラ前提で話します。
画像の通りに打つと初期位置次第ですが、ほぼ突破できます。



ステージ2



貫通キャラ前提で話します。
初期位置からずれていなければ、ほぼ画像の角度で突破できます。



ステージ3



反射キャラで下の貫通制限を全て倒したのち
上の反射制限を4番目の貫通キャラで倒しましょう。

反射キャラは右から2番目の貫通制限を狙う角度で、全部倒せることもあります。

4番目のキャラはほぼ横気味の斜めでワープを上手く使って倒しましょう。



ステージ4



オルガが毎ターン蘇生してきます。
アビリティロックはワープを出してくるので、毎ターン必ず倒します。

アビリティロックを倒しつつ、オルガにも攻撃を与え
余裕があれば残りの雑魚も倒すイメージでいいと思います。



ステージ5



中ボスステージと同じで、アビリティロック最優先です。

ただ、ボスステージからは2ターンに一度制限雑魚を呼び出します。
その雑魚がオルガのHPを回復させるので、優先的に処理していきたいです。

11ターンで即死攻撃なので、それまでに突破します。

オルガのHPはそこまで高くないので、ナイチンゲールいればなんとかなります。



ステージ6



やることは前ステージと同じです。



ステージ7



やることは前ステージと同じです。

このステージからオルガのHPが高くなっているので注意が必要です。
必要ならば、このステージでSS1つ使ってしまいましょう。



ステージ8



やることは前ステージと同じです。

このステージのオルガのHPは400万

SS使いきって倒しましょう。

ただ、アビリティロックを倒し忘れるとワープで動きにくくなるので、注意が必要です。